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  • 執筆者の写真Aika

塩澤みどり様 魂に光を灯すお言葉

飯縄火まつり     8月10日(木) 宇宙の叡智シリーズ6 8月11日〜13日(日)


8月15日終戦記念日の朝


いのちの森水輪で大自然の恵みをいただいて、そこに集うすべての方々が目覚めていかれる姿、何より自分自身の魂が、女神性に護られて大安心の中で瞬間瞬間を童心にかえり感受して喜び、笑い、涙し、生命みなぎる大自然の息吹に満たされながら、


美味しいお食事、無農薬の野菜、健康デザート やハーブティー。厨房スタッフやセラピースタッ フの皆様に護られて純粋な愛にかえる素晴らしい四泊五日の旅でした。


20年の歳月を経て天は流した苦い涙も、打ちひしがれ潰れそうな時も全部ご存じで魂のふるさと水輪に返してくださったと感じています。


「愛こそが、全てに打ち勝ち、愛には何もかもすべてを超越する能力があり、愛こそが、生命の神髄。」 アルベルト・アインシュタイン


シンポジウムで塩澤みどり様が語られた一つ一つのお言葉は魂に光を灯しました。

①日野原先生は「人世は深さを知ることだ」 ②自尊心があればプライドは傷つかない「頭を地につける」 ③傲慢な己(手足、喋れる、食べて排泄できる)を天から俯瞰的に見る ④肉体を常に謙虚に見つめ、大いなる計らいの中で運んでくださった事に感謝 ⑤極めなければ乗り越えられない、本物かどうか?見極めなければならない ⑥屈託がなく、計らいのない、さおりちゃんの笑顔は無償の愛 「この子らに世の光」ではなくて「この子らが世の光」 ⑦どういう意識で死に至るか?最後、死に方を見れば生き方がわかる ⑧何のために生まれて何のために死ぬか? ⑨「産まれてくれてありがとう」全ての命が祝福されていることを知る ⑩金、名誉、地位、所有、エゴでは無く何の目的で建物を建てるのか?

そこにどんな人がどの様に日々生きているのか?が大切だ。


精神と肉体の痛みに耐える研修生の最後の言葉は大地を貫く真実の響き、天に轟く太鼓演奏、地球を歓喜で満たすソーラン節の舞!!


大いなる天からの応えを感じて「諦めない、まだまだ素晴らしい可能性があるから、怖れず立ち向かおう」大感動の中で塩澤研一様みどり様ご夫妻と、さおりさんが歩まれた道の尊さに勇気をいただきました。


塩澤みどり様、松尾みどり様、Janet Bray Attwood様、松井久子監督、高島 敏子様、ユール 洋子様、小林桂子様、越久田 記子様、酒井知里様、うえだ きょうこ様、奥山省吾様、水輪の研修生の皆様、ご参加された皆様、尊いご縁をありがとうございます。

飯縄の森でこの時に出逢う「約束の旅」純粋な愛こそが最大の喜びであると、大調和のエネルギーで、一つになれた女神性の本質に触れさせていただきました。


この様な尊い皆様の命に触れさせていただき、御畏れ多くも歌わせていただく機会をいただきました事を心からお礼申し上げます。


(サウンドセラピスト Aika 橋本恵子)







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