アイカ・サウンドセラピー体験談


「心音道」に参加された方の体験談です。

【今年のご奉納を終えて】

今年一年は大きな変化の年でした。
もっとも大きかったのは“十年後の夢としていた出雲大社様への舞のご奉納”を実現することができたことです。

昨年末、「2015年はもっと踊ろう。ご奉納を沢山しよう。」と決めていました。
「神様へ捧げる舞」として活動をしていましたが、それまでに二度しかご奉納をしていませんでした。
どこかでまだ自信が無かったのです。
12月に肚を決めたとたんに、心音道の話がありました。
「1月11日から広島でお稽古が始まる。秋に宮島でご奉納だって。」
松原さんからお誘いを受けたときは正直言うとすぐに返事ができませんでした。

「自分はプロダンサーで、即興で舞っているのに、わざわざ人の稽古にお金を出して通い、ましてや振付を舞うのはどうなの?」心の中でものすごい葛藤がありました。

でもそれこそ「小さい自分にとらわれている」のだと気付き、お稽古に参加を決めました。

そこで初めてアイカさんの目を見た瞬間に「なんと美しい人」と想ったのを今でも忘れません。
お稽古の内容も自分が踊る上で大切にしていることを理論立てて教えてくださっていることに驚きました。

そしてすぐにアイカさんより「出雲大社ご奉納」の話がありました。
十年後の目標としてきたことが、「今すぐやる!」と口に出したとたんに本当に決まったのです。

ご奉納までの道のりは長く険しいものでした。それでも全国から集まった80名の舞手の皆さんとともにご奉納ができたことで、自分の中で何かが確実に変わりました。

出雲大社様のご奉納の数日後、私はふと「私はずっと想い描いていた“ダンサー・高須賀千江子”」にようやくなれた…。」と想いました。

私は今まで自分のスタートラインに立てていないような気がしていたのです。
ようやくスタートすることができました。

そしてそのことを、最愛の父に伝えました。
「そうか…良かったな…」
その一言を聞けた二週間後に、父は息を引き取りました。

悲しみにくれる中、アイカさんはずっと私を支えてくれました。
8月の枚岡神社でのご奉納前日に、立ち上がれなくなるほどの霊症を受けた私をアイカさんが一喝してくれました。その時に気がついたのです。私は踊ることからどれだけ逃げていたかに。頭では踊りたいと想っていても、本当の自分と向き合うことが怖かったのです。這いながら大阪へと向かい無事にご奉納ができました。

それ以来、「私は舞うんだ」とさらに心にきめることができました。

その後の心音道断食合宿で心音道の奥深さを体験しました。ずっと探していた舞がここにあると確信したのです。長年の願いをようやく達成できるとまで想いました。

そして、宮島のご奉納。その前から毎日自主練を続けていた私は「呼吸がいかに大切か、そして笑顔で舞うことがどれほど大切か」に気がついたのです。
笑顔で舞うことで、体の力が抜けて中心軸が定まる。口呼吸をすることで皮膚も動きだし、皮膚呼吸を感じることができる。それが神様にもお客様にも感動となって伝えることができる。
「ご奉納」というと、とかく難しいものに想いがちです。でも、ご奉納は感謝を表す場所。笑顔でいることの方が神様もきっと喜んでくださるに違いありません。

そのことに気付いた私は、アイカさんとともに宮島のご奉納直前のお稽古で舞手の皆さんに「笑顔!笑顔!」と言い続けました。
まだ笑顔に慣れていない皆さんでしたが、少しずつ微笑みが出てきました。

次の高野山のご奉納ではまさに歓喜を体験できました。大きな大日如来様が私たちに光を注いでくださっていると感じるほどでした。
そして…伊弉諾神宮でのご奉納。私は当初、行かない予定でした。
ですがご奉納の一週間前、怪我で寝込んでいる最中「自分はこのままでいいのか、ダメだもっと踊らなくては」という想いが湧いてきたのです。
直前の参加ですが、皆さんが快く受けてくださいました。

様々な葛藤がありながらも「行って良かった」と心から想えるご奉納でした。

最も感動的だったのは、全員が輝くような笑顔で舞っている姿でした!

私は出雲大社以来、舞手の陣頭指揮をとらせていただいています。
最初は振付を覚えることすら不安そうだった皆さんが、今は満面の笑みで舞っている!そのことに心から感動しました!
それは何よりお一人お一人が心音道のお稽古を全身で学び、日々ご自分で稽古を続けてこられた証です。病を抱えていらっしゃる方も本当に美しく輝いていまいした。

そして、私は自分の中に起こる葛藤を抱えながらの舞でした。でも大神様は優しく見守ってくださっていることを感じたのです。
【好き、嫌い、怒り、嫉妬、悲しみ】そんな想いを抱えながらでも、大神様は私に生きることを許してくれ、舞うことを許してくれている…。その大きな愛を感じることができました。

 

今年の心音道とご奉納を通して、様々なことに気がつくことができました。
ダンサーとしての道に立つことができたこと、笑顔でいることの大切さ、日本と言霊の重要さ、家族の尊さ、全国の仲間と支え合うこと、そして大神様はどんな時であれ私たちを見守り続けてくれていること…。
生きていく上での大きな糧をいただきました。

私の夢は世界中の聖地でのご奉納と一級の神官様の前で舞わせていただくことです。その夢は目標となり、確実に現実へと近づいていると信じています。そのお役目にあうように、ただひたすら精進していきたいと想います。

「私の仕事は感動してもらうことです。ただひたすらコツコツと100%集中します。」〜心音道 幸せと喜びを運ぶ幸運の言霊 より〜
「明るい人といれば祭りになる。」
この世界が悲しみを乗り越え、平和でありますように。
アイカさんと出逢えたことに、心からの感謝を込めて。

神恩感謝
高須賀千江子





以下は、ボディーワークに参加された方の体験談です。


今回、アイカサウンドセラピーを受け一番自分の内面の変化を感じたのは、
認知症の家族に対しついイライラしがちだったのが静かな心で(認知症は病気ではないとおもえた)接することができたことです。
少人数でのワーク、個人セッションとアイカさんの大きく深い愛の中で過せた幸運に感謝いたします。
お陰様で、やっとアイカサウンドセラピーの真髄に触れることができたおもいです。

スマイル呼吸、丹田力強化、細胞が元気になる言葉を使う、
自分の素晴らしさに気づくために小さなことでも意識してほめる(手の平ガッテン)、
イヤな自分が顔出しても裁かず認めて許す、伝えたいことは相手の目を見て話す、
傾聴できる耳にする(相手の想いを察する)、その他盛り沢山、
アイカさんはわかり易く伝えてくださいました。 あとは実践ジャー! 行く動く、行動あるのみ。

己が魂を救い、自分の仏性に礼拝できるように、
そしてシャンパングラスの一番上で豊かさをうけとりいつも満たされよろこんでいる自分になります!

いつもよろこんでいれば、よろこびが喜び連れてやってくる〜。楽しくイメージしたら嬉しくなりました。
これからも実践し変化を楽しみながら自分を磨き続けます。ありがとうございました。
(60代女性)





ずっと、いい子で優等生で生きてきました。人に優しくして、嫌な事は言わない。自分が我慢して、我が儘は決して言わない。
周りと上手くいくことばかり思っていました。そしてそれがよいことであり、自分はよい人であると。
そしてそんな自分が素敵で、好きだと思っていました。
でも、サウンドセラピーのワークで、アイカさんの大きな愛と光に包まれながら、勇気をもって、大きな安心の中で、
自分の中のインナーチャイルドに出会いました。そこには小さな小さな女の子が、膝を抱えうずくまっていました。
泣き声をこらえ、出てくる涙さえも誰にも見せないように、一生懸命に溢れる涙を手でぬぐっている姿がありました。
そう。その小さな女の子は、まぎれもない自分の姿でした。
ワークではアイカさんの優しい声に、安心してただ身を委ねることができました。自分を愛してほしいと素直に言えず、ただ
認めてほしくて、褒めてほしくて、いい子になって、優等生になって、親に気に入られる自分を演じてきたのです。も、それは
決して親のせいではなく、自分が自分を愛していなかったから。ずっと頭ではわかっていたことが、今回は本当に腑に落ちた
気がします。嫉妬心。執着心。依存心。比較。競争心。劣等感。優越感。特別感。女性性の否定...etc。
それはそれは固い鉄の蓋をしてしまい込んでありました。(略)
肩の力をぬいて...ただただ自分らしく、自分のエネルギーで生きる。自分の全てが愛おしく、本当に自分が愛に溢れ、
光に溢れたとき、それは自分の中からあふれ出て、周りの人に与える事ができるのですね。アイカさんから学んだ、
真の眼と、真につながる核をしっかり持ち、自分のいまいる場所で、魂を光輝かせていきたい・・・今は、そう感じています。
アイカさん。大きな安心と優しさ、そして時には厳しさの中で、たくさんの愛と真実の光を頂きました。
本当に本当にありがとうございました。
日本中、ひとりでも多くの方がこのサウンドセラピーに出逢われることを願ってやみません。
本当にありがとうございました。感謝 (40代 女性)





いま湧いて出てくる言の葉を紡ぎます。

「時を越えた美しさ」を聞いて
唇から出る言葉は美しい言葉、優しく温かく勇気を持つ真実の言葉、瞳が見るものは美しいもの、自然の中の、人々の中の、出会うことのあるがままの真実の美、耳で聞くものは美しい響き、寄り添い静かに耳を澄ます時響いてくる真実の響き、ひとつの手は受け取るために、ひとつの手は差し出すために、足は動かし行動するために、わたしはそんなあり方を選びます。

「鷹の選択」を見て
感動の物語をありがとうございました。選択する勇気を持つことの大切さ。強く背中を押してくれる物語でした。
選択することへの不安、責任を持つことへの不安、結果への恐れ、それがわたしたちをとどめる傷みや苦しみや哀しみを超えて、優しさや温かさや穏やかさ光に出会える。全ての瞬間瞬間に自ら選択していることに気づいた時、意識的な選択がはじまる、すると責任を誰のせいにもしない。選び作り出す世界の創造者は自分、わからない未来に向かって不安や怖れを越えて選択して行く勇気、いま大切なのはそれ!

「観音の舞、瀬織津媛の舞」を体験して
私の後ろにいっしょにいつもいて下さる方々の手、鏡を通してそれを見た。
見えないけれど 形はないけれど、何時も一緒にいて手を差し伸べてくださっていた。
それを観ました 、ありがとう ありがとうございます。
それを知ったいま こちらからお願い申し上げます。瀬織津媛さま、大和の媛方々さま、どうぞわたしとひとつになって、そして、肉体を持つ身でなければできないことに、わたしをお使いください。わたしの中に流れ込んでくる無条件の愛を感じます。
ありがとうありがとう、わたしはいまそれを感じます。大きく手を広げしっかり受け取ります。わたしを満たし、あたしから溢れ出る無条件の愛。やさしくわたしを包み地球を包み宇宙を包む無条件の無限の愛、ありがとう、ありがとう。瀬織津媛の喜びの中にいます。
一滴の水の雫、海の深さと広さの雫、宇宙の大きさの無限の愛の雫。
たくさんの溢れる雫を受け取り味わい流し広げます。すべてが愛の中にあり、愛そのものしかなかったのですね。哀しみはよろこびへ変わり、闇の中にいた光は再び光を思い出します。
「舞 」喜びと嬉しいが手の甲を伝わり流れ広がる、宇宙の光を受け取り流れ下ろす、宇宙の中に愛に溶け合って行くひととき。
「声 」内側に広がる世界に響く、ひびきはやわらかくやさしくあたたかく、嬉しく楽しく気持ち良く響く、けして切れることのないつながり、ひとつをおもいだすひびき、ひびきあうよろこび、体感は確信へありがとうございます。
わたしと思い込んでいた古いわたしを守って来た殻を脱ぐ時が来た。

(60代女性)






ボディーワークに参加後、心が少し軽くなり、肩の力も抜けました。

目には見えない不思議なパワーを感じています。40歳を過ぎて始めたバレエですが、セミナー後のレッスン終了時、先生に「今までのレッスンの中でいちば〜ん首伸びてましたよ」と…やっぱり!!

肩の力が抜けた分、首の伸びを感じていたので、見ている方にはわかるのですね。

毎日、丹田を叩いてさらに体幹を鍛えていきたいです。 次回のセミナーが楽しみです。

誘ってくれてありがとう! そしてみなさんにお会いできたことに感謝です!!

( 40代 パート)






今回で女神塾をはれて卒業することになりました。

卒業…というと何だか少し寂しい気持ちもありますが、それ以上に階段を一段一段昇るようなスローペースでしたが、ここまで成長できた自分をほめてあげたい気持ちとやり遂げて嬉しい気持ちが大きいです。

約半年間の女神塾、太光寺さんでの断食セラピー、卒業塾と奉納舞でアイカさんをはじめたくさんの方々とご縁することができ、さまざまなことを学ばさせていただきました。この半年間でマイナスの言葉が、最終的には自分を痛めつけるということがよくわかりました。
それがわかると、愚痴、文句を言うのをやめようと思えるようになりました。周りの人を冷静に見られるようになり、マイナスの言葉ばかり吐いている人をみて"もったいないな"と感じるようになりました。
そして、「どうせ私なんて…」は自分がつくり出していたこと、本当はそう思わなくてもよいくらいたくさんの愛が与えられていたことに気づくことができました。

今回のボディワークで、ずっと求め続けていた心の静けさ、穏やかさに出会うことができ、本当に嬉しかったです。それは、穏やかな凪いだ海のような静けさでした。この静けさを体感できたとき、もうこれで自分は大丈夫だという確信がもてました。これこそが何にも惑わされない本当の自分なんだと理解することができました。

卒業塾でようやく今までの学びを体に落としこむこと、体感することができ、やっと自己を認める、承認することができたように思います。半年前、自分に自信がなかったのが嘘のように、今は自信で満ちあふれています。

奉納舞はとても素晴らしい体験になりました。舞い終えたときの嬉しさ、喜び、達成感すごかったです。これからも舞い続けたいと感じました。

アイカさん、ここまで一緒に来てくださり、導いてくださりありがとうございました。感謝、感謝です。
一人ではなく、他の皆さんと一緒にチームで学ばさせていただいたのもとてもよかったなと感じています。チームワークって素晴らしいですね。これからは「はい、喜んで」の返事でさらに多くのことに挑戦し、女神として光となり、生きとし生けるすべてのもの、ひとに愛を分け与えられるように生きていきたいと思います。

今までたくさんの愛をありがとうございました。

(20代 女性)






最近、宗教や哲学とは別に実践として精神(心)のケアを行う団体や個人レベルの体験者たちが活動している。
それは今の現代社会が生み出した時代の病気に対しておのずから抵抗する働きとして生じた活動ではないかと思われる。 私個人としても日本に来る前にまさに心身一如を目指して修行(禅・ヨーガ)したり、また教育として教えたりした経験がある。

今日は日本に来て久しぶりに仲間というか心(話)が通じる先生に出会った。 先生自身の体験から生じる言葉には力(説得力)があり、人にすごく伝われることを感じた。
私には先生のような切実な経験はそれほどないが、長い間自分に対する問題意識として追求してきた論理の言葉(仏教思想)がある。 それを生かして今からの活動に参加できれば幸いであると思う。

(30代 行者山太光寺 僧侶 金範松)






講義やボディーワークを通して身体で感じ取りました。笑うことで、緊張をほぐし、様々なボディーワークの中で身体の痛み、こわばり、つまり、違和感、様々な自分自身でも気づかなかった心や身体のブロックを感じ、デトックスしていきました。

終わるころには、みんなの顔が笑顔になり頬が紅潮し、ありがとう、大丈夫、ごめんなさい、の気持ちが溢れでてきました。自分の内側を意識して、解放していくこと、手放していくことで身体が軽く、鳥肌がたち、毛穴から何かが出ていくのを感じました。

アイカさんのパワーはものすごいです。元気で明るく楽しく、そして大きく包み込み温かい。参加して本当に良かったです。 志しをもち「ハイ!喜んで!」と何事にも取り組むこと、実践します。
アイカさん、一緒に参加して同じ時間を過ごせた皆様、ありがとうございました。

(40代 主婦)






4月に職場が変わってから新しい仕事や人間関係に気を使いすぎて疲れている時にAikaさんのサウンドセラピーにタイミングよく参加させていただくことができました。

体の軸を整えること、それから自分自身に暖かい言葉をかけることで自分の体と心がこんなにも変化するものだということを、頭で理解するだけではなく、実体験できるセミナーでした。

セミナーに参加するまでは、とても疲れていましたが、2時間のセミナーでそんな気持ちもすっかりどこかに行ってしまい、頭がすっきりして、体も気持ちよく動くようになっていました。

(40代 公務員)






サウンドセラピーへ参加して この度、Aikaさんのサウンドセラピーへ参加させていただき、元気をいっぱいいただきました!

Aikaさんの歌われた「アメイジング グレイス」を、ふと、口ずさんでおります。 Aikaさん、そして皆さまとの出会いに心より感謝いたします。

(30代 女性)






アイカさんのサウンドセラピーにはじめて参加させて頂きました。

からだ中の細胞がよろこんでいる感じ… 外界からの刺激によって一時的に得た高揚感や満足とは全く異なる世界。本来自分がやすらうべき場所。それは自分の中にちゃんとあるのに。

見失って、迷走していたわたしを アイカさんが連れ戻しにきてくださったような気がしてなりません。

言霊や音のバイブレーションのもつとてつもないパワーを こんなにもやさしく穏やかに でも、ダイレクトに伝えてくださったアイカさん。

ほんとうにありがとうございました。

(40代 女性)






神渡良平さんの著書「安岡正篤 宇宙と人生」にアッシジでAikaさんがアベマリアを歌い、僧侶が何度もアンコールを繰り返す・・・との文章に出会った私は、早速、AikaさんのCDを求めました。
その透明で美しい声に癒されるたのは勿論でしたが、詩の一つ一つの言葉がすばらしく、音楽に乗って言葉がどんどん伝わってくるのに驚き、Aikaさんがサウンドセラピー・ボディワークを太光寺でやられると知り、早速、申し込ませていただきました。

私は、昔から喉の緊張を覚えていたこと、周りの状況を見ながら声を出すところがあり、たぶん自分を解きほぐしていくのに、意識を変える必要があること、その手始めが喉だと感じていました。

初日のワークの途中から、ネガティブな言葉が自分を固まらせていたこと、プッシュした強い声が伝わる声だと勘違いしていたことが判り始めると、気持ちがスーッと楽になり喉が緩んできました。

2日目は、からだの姿勢と上虚下実のバランスなど、正しいからだのポジションの大切さに気づくと、こころとからだのバランスが取れ、芯からほぐれてきました。

3日目は、マイボイスの出し方を学び、呼吸とともに、意識、声、言葉を乗せることで、広く伝わるイメージを得ることができました。

今回の3日間の中で、酵素ジュースの断食、勤行と法話、瞑想、写経、護摩など貴重な経験ができたことに加え、黒田先生によるメディカルアロマと最終日のお弁当の試食と素晴らしいエネルギーを持つ太光寺の中で、素晴らしいエネルギーの方々に接することができて、本当にあっという間の3日間でした。

ワークショップを終えた翌日、朝、出勤前に教わった体操をして自宅から駅までの道のりを歩きながら、百会から息を吸い、吐く息にあわせて意識を広げていくと、新緑の輝きが増し、木々の意識の繋がり、幸せな光に満ち溢れている感覚が伝わってきて、とても幸せな気持ちになりました。
今回のワークの素晴らしさをあらためて感じることができました。

今回の学びは、私にとって人生の中で貴重な機会となりました。
Aika先生ありがとうございました。

(50代 男性)






アイカさんのサウンドセラピー・ボディワークに参加するたび、成長させていただいているなと感じます。 以前までの私は、自己処罰、自己否定を繰り返し、周囲から見た「いい子」を常に演じてきました。それが、周りの人と衝突せずうまくやっていく最善策だと信じて疑っていませんでした。しかし、それは間違いでした。結局は、自分を傷つけ、相手をも傷つけていたのです。

アイカさんの講義で、自分の内面と向き合うことで、「マイボイス」と出合い、自己処罰、自己否定ばかりしていた自分から解放され、自分自身を癒し、そして、愛し、自己を肯定することができるようになりました。自己肯定感がうまれると、今まで気にしていた他者の言動(特に相手の嫌な面、負の感情)が自然と気にならなくなり、人のために自分ができることをもっともっと率先してやりたいと思う気持ちが強くなりました。

今は、些細なことですが、自分が気づいたことは進んでさせてもらっています。そうすると、とっても嬉しいこと、よいことが次々と起こっています。本当に不思議です。心のあり方次第で全てが変わるということを身をもって体験しています。

アイカさん、本当にありがとうございます。多くの方がアイカさんと出会われ、幸せになっていかれることを願っています。特に、今の若い子達がとても傷ついていることがわかったので、その子達に幸せになってもらいたいです。

(20代 女性)






広島の太光寺様でのAikaさんのサウンドセラピーを受講する事が出来て本当に幸運でした。座禅、断食、写経は以前より願っていたので、Aikaさんのご縁で導かれるように体験させて頂き感謝致します。

太光寺様は、南に瀬戸内海、東に広島市街地、西に宮島、これらを一望出来る八百万の神と仏が住む自然溢れる行者山にあり、おのずと心が振れず安定して、至福の時を縁あって集った仲間と共有でき、とても嬉しかったです。

朝夕の勤行は心地良く心を平安に保ち、東副住職様の法話は考えさせられる深い内容で自然と意識を高めてくださいました。座禅では、なかなか雑念は消えませんでしたが、丹田に意識を向けるようにして、深いゆっくりした呼吸を続けているうちに上半身がリラックスしてきました。断食に関しては、心が満たされると、全く空腹感はなくなるものだと実感しました。

そして、サウンドセラピーではAikaさんの生歌を聴かせて頂き、心ほぐれて癒されて、とても感動しました。言葉と音の持つエネルギーである「言霊」「音霊」を感じて体験させて頂きました。想いを自分の一番心地良い響きの声に言葉を乗せて発すると、その言葉は行動になり、行動は習慣になり、習慣は性格になり、性格は運命になるとの教えを心に刻む付け、日々の生活でこそ着実に実践しようと思います。

持続する底力は、丹田を鍛える事で育つので、効果的でシンプルなセロトニン体操を楽しく取り入れたいです。

身体を慈しみ、心臓には「大丈夫」肝臓には「ごめんなさい」腎臓には「ありがとう」と、命を輝かせる魔法の言葉を唱えて生きて行きたいです。

人との出会いは全て必然だとの事、今回も本当に素晴らしい人々と出会わせて頂き感謝致します。私が太光寺より頂いた絵葉書のお言葉は「足るを知る」でした。「分相応に満足する気持ちを持てる事が、常に満ち足りて豊かである事」とても心に染みて有りがたく思いました。

(50代 女性)






サウンドセラピーボディーワークに参加させていただきありがとうございました。 今回、セミナーに参加する2週間くらい前から体調を崩し、次第に気持ちも落ち込んでいました。 身体と心はひとつです。バランスを崩すと身体も心も崩れていきます。 そんな中このセラピーを受けさせていただいたことが、 自分がまた自分に戻っていくよいきっかけになりました。

アイカさんのサウンドセラピーは何回か受けさせていただきましたが、 その時その時に感じること、受け取るものが違うのです。今回女性限定とされたことで一体感や内なる自分のとても深いところまで響き、寂しがっていた私を見つけることができ、それを認め受け入れることでスーっとラクになっていきました。 ご一緒に受講された方々のエネルギーも大きな力になり女性の大きな愛で癒され、安心の中にいました。自分だけではなく、みんなそれぞれ寂しさ、悲しさをもっているのですね。 一緒に受けることで共鳴、共感し溶かしていきます。

いつの間にか仮面をつけてしまい、表情がなくなり感情も薄れ、生き方わからなくなってしまうことがあると思います。 でもこのセラピーを受け、悲しいときには思いっきり泣き、楽しいときには笑い、感じるままの感情を子供のように素直に無邪気に表現しているアイカさんを感じていると同化していきます。 みんな誰もが本当はすでに持っているそれらの感情が眠っているだけなのです。 アイカさんは「私も変われるんだ」という自信を引き出してくれます。

今回コラボの牧さんのセラトニン体操を初めて受けさせていただきました。 思考が先行する癖がある人にはとてもお勧めだと思います。 頭ではなくまずは身体を緩め、全身に振動を与えることにより眠っていた細胞がイキイキと動き出します。 丹田を活性化していくとなぜか楽しい気分になってきて自然と笑顔、と言うか笑いが止まらなくなっていきました。 ずっと続けていくと健康になる!と、牧さんの笑顔みていると納得できます。

アイカさんと牧さんのセミナーは相乗効果で女性の美しさ満開でした。 2泊3日のセミナーが終わる頃には皆さん10歳以上若返っていました。 お顔の表情だけではなく、中から変わっているので身体全体がピカピカに光っていました。 「太光寺」のお名前の通り、太い光となって輝いているお姿を見ていると愛しいです。 特別参加の東様、渡部様の笑顔もいちだんと素敵で、 太光寺さんそのものが益々柔らかく変容されていっているような気がします。

断食も酵素ジュースで身体を労わりながら無理なくみんなで楽しく出来ました。

いつもと違う環境に身をおき、心も身体も休め、自分と向き合う時間を持てたことは本当に有難いです。 皆さまとの出会いに感謝いたします。 ぜひまた参加させてくださいね。

(50代 女性)






わたしが初めてAikaさんの主宰する3日間のサウンドセラピーに参加して感じたことは、自己の瞑想止観のイメージと実践がより明るく広く深くなったということです。まるで、道元禅師の示される「仏道をならうというは、自己をならうなり。自己をならうというは、自己をわするるなり。 自己をわするるというは、万法に証せらるるなり。万法に証せらるるというは、 自己の身心、および他己の身心をして脱落せしむるなり」という教えを、心身をつかいながらその上からていねいになぞっていくような感覚になりました。

仏道とは、自意識をはたらかさず、天地宇宙と一つになること。そして、姿勢を正して、しっかりと大地に自分の身を整えて、息を調えて、心を調えれば、自分の仏性も相手の仏性も一つになっていくと、そう言っておられるのです。ですから、このサウンドセラピーのボディーワークでも、ある人が自分の中に闇や苦しみに出会うと、周りの人も同じように涙を流しはじめ、またある時は、自分を大切にしたり好きになっていくと、他の人の仏性も愛しくなり、みんなして抱き合うことができるのです。

人はなんのために生まれてきて、なんのために生きているのでしょうか。 執着による迷いの人生から、生き甲斐が感じられる人生へと転換したいものです。欲望や自己中心的思考に振り回されている自分に目覚め、そのような自分から解放されることは、真の自己の回復を意味します。その時はじめて、迷ってきたこの自分は、実は光輝く世界のなかに生きていたことに気付くのではないでしょうか。

この体験を「平和は一人の心の中の70億人の気づき」というテーマにつなげ、以心伝心できるように努めることが私の新たな役目となりました。Aikaさんに心より感謝いたします。合掌。

(40代 行者山太光寺 副住職 東和空)






3月14日から2泊3日で行った「サウンドセラピー・ボディワーク」に業務の都合でできなかったところを除き参加したが、所感は概ね次のとおりである。

1.全般

精神性を高める講習としては仏教と相通じるところがあり非常に有効であると感じた。 特に、仏教は自分の未熟さもあってややもすると概念的な傾向に陥りやすいが本ワークは理論的な展開で構成されており分かりやすい。

また、講師のキャラクターというかAikaワールドの世界という雰囲気で参加者も十分満足したと思われる。精神的に病んでいる人には特に効果が大きいと考える。

2.セロトニン体操について

この講習には参加できなかったが、セロトニン神経について5、6年前に月刊誌「プレジデント」の文面中、精神科の医師から「精神的に弱い人は脳内のセロトニン神経が細い。従って、この神経を太くすれば強くなれるがその方法は3通りある。」ということを知り引きこもり等の相談に応用してきたがこのことが今回の講習で全く同じことが述べられている。今までのやり方で間違いなかったことを確信した。

3.ボディーワークについて

講習はAikaさんの「ベストアルバム」に従って進められたが、彼女が歌いながら流す涙は多くの感動があった。さすがプロの歌手であり、言葉一つ一つに新鮮さと気付きが得られた。特に、気の集まるところ丹田の説明は今までの経験からも大いに共感した。 最後に参加者全員でボディの抱きしめが数分行われたがこればかりは遠慮させていただいたというより入る隙間がなかった。

4.統合医療について

牧先生の説明も大いに納得したが薬剤師であるにもかかわらず如何に医療費を減らすかそれは「未病」を推し進めることそして体内の水分を浄化することに納得した。また、前日夜実施した身体の波動測定では自分の弱いところがその通り現れ目からうろこであった。さっそく水と酵素「本草」を取り寄せ身体の内部から健康体を維持していく。今回得たことは特に体が病弱な人及び精神的に弱い人には特に有効であると確信した。是非、引きこもりの人、精神疾患者及び老人等病弱な人に紹介したい。

(50代 行者山太光寺 僧侶 渡部舟海)






アイカさんの歌声で癒されたい、そんな動機で参加しましたが、呼吸法、姿勢、心の在り方を学び、知識としておわらずに実践していくなかで少しづつ変われたように思います。

己が魂を救うのは自分自身でありまさに自立と再生のプログラムだと思います。

自分と深く向き合うことにより考え方のクセがわかり意識することで気づける(前のパタ−ンに陥っていたら)またそうなる自分も責めない。

内なる子供の部分を癒し、自分を褒めたり、大丈夫と声かけたりしているうちに、いのちが(自分が)愛しく感じたり感謝がわいてきたり(いつもではない)するようになってきました。

丹田複式呼吸、上虚下実のボディワ−クは頭が先行する私には新鮮でした。

その他イメ−ジしながら声をだしたり呼吸したりと楽しく学べました。

最後に、自分の闇の部分も認めあるがまま受け入れ愛して赦すこと。

そのことが自分のみじかな家族に優しくなれ、その心の平安が世界、地球の平和につながっていくとおもいます。

これからも、学んだことを日常に活かして明るく楽しくいきていきたいと思います。

ありがとうございました。

(20代 女性)






サウンドセラピーの中での色々なワークを通して自分の深い部分に向き合い、反発してしまうことの裏にある自分のさみしさや認めて欲しい思いに気づくことが出来ました。

参加者同志でペアを組んでの体験では、母との思いが重なって、温かい手が触れられると心が救われ、嬉しさやいろんな思いが込み上げてきて涙が止まりませんでした。

アイカさんをはじめ、参加者皆さんの温かく優しい空気に包まれながら、一人じゃないと思えることの心強さ。自分の心の奥の声に向き合うことがこんなにも大切で、気づかせていただけることがこんなにも嬉しいことなんだということ、体をもって実感いたしました。

もっと自分を褒めて、優しく大切にしていきたいと思います。

最後に皆んなで歌った、アイカさんの「ありがとう」が心に響いております。

まずは自分から。

感じて謝る。

感じて動く。

感謝と感動の心を大切に。

素直にありがとう、ごめんなさい、大丈夫を言えるよう心を柔軟にしていきたいと思います。

色々な方が繋いでくださったご縁のおかげで、アイカさんのサウンドセラピーに参加出来ましたことを心から感謝いたします。

本当に素晴らしいサウンドセラピーをありがとうございました。

(30代 女性)






昨年11月から3ヶ月間、ご縁をいただきAikaサウンドセラピーを受講させて頂きました。

期間中、私の場合は、現象界での劇的な変化という形では現れなかったものの、意識レベルでの深いところでの変容は確実に起こっていて、その波はこの瞬間も静かに穏やかに振動し続けています。そして時には大きく波打ちながら、まだまだ後生大事にもっている、自分の中の制限された思いこみや固定観念を、砕き、飲み込んでいき、気持ちよく流していってくれています。

毎回の講義の中で、本当にたくさんの気づきをいただきました。不思議にそれは毎回違い、まるで自分の為にアイカさんが話してくださっているのではないかと思うほど、いつもその時、自分に起きている現象にぴったりのメッセージを頂きました。そしてその気づきは、なんだか意識の階段を昇っていく感覚で、だんだん広がりを持っていき、より凛とした、かつ柔軟なものになっていった感じがしています。

ずっと、いい子で優等生で生きてきました。人に優しくして、嫌な事は言わない。自分が我慢して、我が儘は決して言わない。周りと上手くいくことばかり思っていました。そしてそれがよいことであり、自分はよい人であると。そしてそんな自分が素敵で、好きだと思っていました。

でも、サウンドセラピーのワークで、アイカさんの大きな愛と光に包まれながら、勇気をもって、大きな安心の中で、自分の中のインナーチャイルドに出会いました。そこには小さな小さな女の子が、膝を抱えうずくまっていました。泣き声をこらえ、出てくる涙さえも誰にも見せないように、一生懸命に溢れる涙を手でぬぐっている姿がありました。そう。その小さな女の子は、まぎれもない自分の姿でした。

ワークではアイカさんの優しい声に、安心してただ身を委ねることができました。たくさん抱っこしてもらいました。我慢していた何十年分の涙がせき止められることなく流れました。

自分は愛されていないのではないのか・・・私をみて・・・ちゃんとこっちをむいて・・・愛して欲しい・v・もっともっと愛して欲しい・・・

とてつもない淋しさ、見捨てられるのではないかという恐怖、そして自分の中にはないと思っていた抑圧されていた怒り・・・見たくない、いろいろな感情が出てきました。

自分を愛してほしいと素直に言えず、ただ認めてほしくて、褒めてほしくて、いい子になって、優等生になって、親に気に入られる自分を演じてきたのです。も、それは決して親のせいではなく、自分が自分を愛していなかったから。ずっと頭ではわかっていたことが、今回は本当に腑に落ちた気がします。

こんなにこんなに辛い思いをして、ずっと我慢してきたんだね。

本当の自分を押し殺して、大きな声で泣くこともしなかった。

流れようとする涙さえ我慢してきたんだね・・・

ごめんね・・・ごめんね・・・

ずっとほったらかしにしてきてごめんね。

大切にするよ。大切にするからね。

ほったらかしにしてきた小さな自分を、いまの私がたくさんたくさん抱きしめました。たくさんたくさん頬ずりしました。そして心から謝りました。そして受講中、自分の中の闇の部分にも対峙する事ができました。この事は、自分の中での本当に大きな変化でした。

嫉妬心。執着心。依存心。比較。競争心。劣等感。優越感。特別感。

女性性の否定・・・etc・・・

それらは、優等生として生きてきた私の中にはあってはならない(笑)もので、奥深いところに、決して誰にもみられないように、もちろん自分にもみられないように。。それはそれは固い鉄の蓋をしてしまい込んでありました。

でも、それらは、しっかり、がっつりありました!!

それは、多くの方以上のレベルかも知れません。

セミナーの終盤にさしかかった頃、自分の中でやっと準備ができてそれらをみる事ができたのでしょう。それは、鏡のように、対する相手にしっかり投影されてみえていました。

「あら〜しっかりあったじゃん!よしよしいいよ。でてきてくれてありがとう。大丈夫〜」

と笑って言える自分がありました。

そしたら、その瞬間に、握りしめていたそれらの感情がふわふわ飛んでいき、なんだか自分の中がふうっ〜と軽くなる感じがしました。

すべて大丈夫。

私は愛されています。

私は自分の事が大好きです。

今は、安心した穏やかな微笑みの中で、自分に言えるように思います。

そして周りの人にも同じように・・・

自分の価値を認めてほしくて、外に外に承認を、評価を求めていました。

何かをしなければならないのでは・・・

こんな事をしていてはいけないのでは・・・
私が!私が!
もっと・・・もっと・・・

でもそこには、決して穏やかな安心した静けさはありませんでした。

いつまでも、焦り、もがき、苦しむ・・・

それは、ある意味「向上心」という仮面をつけた巧妙な自我の叫びだったように思います。

でも、それも全て自分。とても愛おしいです。

教えて頂いたように、ほわっとふわっと。

肩の力をぬいて・・・

ただただ自分らしく、自分のエネルギーで生きる。自分の全てが愛おしく、本当に自分が愛に溢れ、光に溢れたとき、それは自分の中からあふれ出て、周りの人に与える事ができるのですね。本当にそうなっていきたいです。

サウンドセラピーの期間中、目に見える大きな変容をなさった方も多く、はじめは「自分はどうなんだろう・・」とかなり落ち込んでいました。

比較競争の世界です。

でも今は、人にはそれぞれのペースがあり、今の私には、静かなゆっくりした変容が必要だったのだな〜と思います。比較がないと本当に心が穏やかで、楽なのですね。

今の私は、今、置かれた環境、状況が自分にベストなのですね。

素晴らしい愛する家族、そして仲間に囲まれた日常生活の一瞬一瞬を大切にします。謙虚に、感謝と、喜びの中で愛をもって過ごします。

そして、自分らしくわくわくして喜びに満ちあふれ、光輝いて生きていきたい・・・

アイカさんから学んだ、真の眼と、真につながる核をしっかり持ち、自分のいまいる場所で、魂を光輝かせていきたい・・・今は、そう感じています。

感想文で、格好つけてなんだかいいことばかり書いたのかな〜なんて思いますが、でも今の私の正直な感想です。これからもアップダウンはあると思いますが、アイカさん、そして素晴らしい仲間に助けて頂きながら、壮大な魂の旅路を楽しんでいきたいです。

なんだか止まらなくなり、かなり長くなりました。
拙い文章ですみません。でも今回、出逢いをいただいた事への感謝の気持ちを込めて自分なりに書いてみました。アイカさん。大きな安心と優しさ、そして時には厳しさの中で、たくさんの愛と真実の光を頂きました。本当に本当にありがとうございました。

教えていただいた事、言葉の数々を、いろいろな時にふと思いだし、「あっ!あれはこのことだったのか・・・」などと思う事がたくさんあります。まだまだ表面的な理解かもしれませんが、いただいた深遠なメッセージは、私の潜在意識にはしっかりと入っていると思いますので、どんどん真実の光を思いだしていきます!

これからも、日本中、ひとりでも多くの方がこのサウンドセラピーに出逢われることを願ってやみません。

本当にありがとうございました。

感謝

(40代 女性)