女神塾

私たちに生きる喜びを与えてくれる素晴らしい恵みのひとつに「音楽」があります。
「モーツアルトの音楽を聞くと、身体の免疫力が上がる」など、音楽が人の心や身体に何らかの影響を与えることは、
多くの方がご存じのことと思います。
では、「サウンドセラピー」という言葉をご存じでしょうか。 日本語に訳すと「音楽療法」。
音楽を取り入れることで気持ちを整え、生活を豊かにする方法です。
古代ギリシャから行われており、有名な数学者ピタゴラスも「音楽は、人間の精神の乱れを癒す」と唱えたほど、
長い歴史に培われた深遠な世界です。
「音楽を聴く療法」というイメージを抱かれた方もいらっしゃるかもしれませんが、
「アイカ・サウンドセラピー」は、自分自身が発声する「声」によって、癒しから自立、再生を促します。
声は細胞の傷を癒すことができるといわれますが、自分の細胞に一番心地よく響く声「マイボイス」
であることが重要です。
人や物の力に頼らなくても自らを磨く、独創性やバイタリティーを「引き出し」、
物事を前向きに解決する生きる力を育くんでいただければ幸いです。
アメリカの高名ながん治療の名医であるミッチェル・L・ゲイナー先生は、著書『音はなぜ癒すのか』(無名舎)の中で、
「声と音を使った誘導イメージ法」が、自己治療プロセスの扉を開くと述べています。
たとえば、癒しを目的とするチャンティング(詠唱)や音楽には、不安やストレスを軽くするという素晴らしい効果が
あることがわかっています。
あらゆる音の中で、そのような作用が一番強いのは「自然に発声された自分自身の声」だそうです。
そして、自分を癒す声は、他者をも癒す力になると述べています。
さあ「アイカ・サウンドセラピー」でその声を見つけてみましょう。
あなたは声を出す時に、喉が締め付けられ、声のトーンは明るく明瞭ですか? 狭く苦しいと感じませんか?
喉は物理的にも象徴的にも、頭(知性)と胸(感情)を繋ぐ架け橋です。
喉にブロックがあると、言いたいことを抑制するだけでなく、
「思考系(知性)」と「情動系(感情)」のエネルギー・センターとの流れが悪くなり、
頭で色々考えても、感情が伴わなくなります。
魂とつながる内なる声は、様々な心的ストレスでの身体の歪みやエネルギーの滞りを自分の声に従い解放して、
本来の霊心体の柔らかく暖かくエネルギーに溢れた状況に戻ります。
三回のレッスンを毎月一回行うことで三ヶ月で意識と細胞に良き変革が起こります。
*講座内容* ( 順番や内容が変わることもありますのでご了承ください)  
第一回 「内なる光と繋がるマイボイス」
第二回 「意識のスローダウンとボディーワーク」
第三回 「女性性の解放と喜びに満たされる」
現在、盛岡女神塾 広島女神塾 横浜女神塾 高岡女神塾があり、今後、 全国の地道府県で開催予定です。
  女神塾でワークをシェアするための教材として
アイカ・サウンドセラピー Best Album」を使います。
主催者様、または、ホームページ、FAXなどで
ご購入をお願い致します。
 主催者様用資料はこちらでご覧頂けます 
シェリロゼの井垣利英様からHPの【特別イベント】夏の園遊会(笑)の報告ページが完成されました。
女神たちの魂の美しさが溢れる、美しい時間でした。
アイカのミニコンサートの時の様子も綴ってくださいました。ぜひお読みいただきたいです。
http://www.c-roses.co.jp/personal/happypower-results09.html


(参加者の体験談)
ずっと、いい子で優等生で生きてきました。人に優しくして、嫌な事は言わない。自分が我慢して、我が儘は決して言わない。
周りと上手くいくことばかり思っていました。そしてそれがよいことであり、自分はよい人であると。
そしてそんな自分が素敵で、好きだと思っていました。
でも、サウンドセラピーのワークで、アイカさんの大きな愛と光に包まれながら、勇気をもって、大きな安心の中で、
自分の中のインナーチャイルドに出会いました。そこには小さな小さな女の子が、膝を抱えうずくまっていました。
泣き声をこらえ、出てくる涙さえも誰にも見せないように、一生懸命に溢れる涙を手でぬぐっている姿がありました。
そう。その小さな女の子は、まぎれもない自分の姿でした。
ワークではアイカさんの優しい声に、安心してただ身を委ねることができました。自分を愛してほしいと素直に言えず、ただ
認めてほしくて、褒めてほしくて、いい子になって、優等生になって、親に気に入られる自分を演じてきたのです。も、それは
決して親のせいではなく、自分が自分を愛していなかったから。ずっと頭ではわかっていたことが、今回は本当に腑に落ちた
気がします。嫉妬心。執着心。依存心。比較。競争心。劣等感。優越感。特別感。女性性の否定...etc。
それはそれは固い鉄の蓋をしてしまい込んでありました。(略)
肩の力をぬいて...ただただ自分らしく、自分のエネルギーで生きる。自分の全てが愛おしく、本当に自分が愛に溢れ、
光に溢れたとき、それは自分の中からあふれ出て、周りの人に与える事ができるのですね。アイカさんから学んだ、
真の眼と、真につながる核をしっかり持ち、自分のいまいる場所で、魂を光輝かせていきたい・・・今は、そう感じています。
アイカさん。大きな安心と優しさ、そして時には厳しさの中で、たくさんの愛と真実の光を頂きました。
本当に本当にありがとうございました。
日本中、ひとりでも多くの方がこのサウンドセラピーに出逢われることを願ってやみません。
本当にありがとうございました。感謝 (40代 女性)
 
 
  サウンドセラピスト/ヴォーカル/作詞/作曲
“Aika”とは、― “愛”の言の葉“歌”に乗せ、天まで響け― という祈りから
つけられたステージネームです。
国内で30万人超が涙した"魂に響く 魔法の声"とされ、国外でも日本の伝統美と
言霊、音霊を伝え、高く評価されている奇跡のサウンドセラピスト。
阪神大震災での自らの体験を通して、2011年5月「福島チャイルドサポート」を
立ち上げ、被災地にて心身の癒しと再生に尽力。
自分の内から響く声や、言葉を大切にサウンドセラピーを取り入れ、
命ある全てのものに、「ありがとう」の心を託したサウンドセラピーコンサートと
講演会を全国で展開中。
Aikaの指導した女優に、「藤原紀香」、「相武紗季」、新体操オリンピック選手の
女王「村田由香里」など 多方面に芸能活動、スポーツ活動をしている女性が
います。 企業・教育・病院のメンタルトレーニング「人の魂を鼓舞でき、
日本再生の一助となれる内なる声を引き出す」 講演会・セミナーを多数開催、
感動の輪は全国に広がっています。
Aika プロフィール  
兵庫県宝塚市出身。10月2日生まれ。
(この日はカトリックでは守護天使の祝日、天使に感謝する日。 )
大阪音楽大学大学院オペラ科を修了。
その後、二期会のオペラ「カルメン」ミカエラ役でデビューし、オペラ
ミュージカルの舞台で様々な役を演じ、ミラノ、ニューヨークに留学し、
舞台人としての研鑚を積む。
「子どもの未来と地球の環境」をテーマにしたコンサートをドイツ、
オーストラリア、モンゴルで行う。日本の伝統美を今に蘇らせる
「イマジネーションステージ」を韓国・ベトナム・シンガポール・イギリス・
イタリア・トルコ・中国で演じ、高い評価を得る。 さらに、オランダで、
音楽法要・故シーボルト医学博士を偲んで「聖歌般若心経」を披露。
伊勢神宮をはじめ、神社、仏閣で「大和いにしえの響き」奉納演奏を
積極的に行う。
毎日放送「アイカ魔法の時間」でパーソナリティーを務めサウンドセラピーの世界を広げる。
TV番組「賢者の選択」で「ありがとう」がエンディンテーマソングとし親しまれる。
現在、CD18枚を発売中。
・「魔法の声」CDムック(マキノ出版)
・「光からのメッセージ」飯田史彦さんとの共著CDブック(PHP研究所)
・「あなたの声は幸せを運ぶ風になる」(牧野出版)
・「大和いにしえの響き」(オフィス・アイカ)
・「アイカベスト・アルバム」(オフィス・アイカ) など
アイカ・ホームページ http://www.aika-dream.com
   
 主催者様用資料 



(c) Office Aika 女神塾 megamigyuku 2014- http://www.aika-dream.com/megami.html